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【登壇のお知らせ】代表 古田が「AFRI CONVERSE 2026」(JICA・UNDP共催)に登壇します
このたび、国際協力機構(JICA)、国連開発計画(UNDP)が共催する対話型セミナー「AFRI CONVERSE 2026 」に、弊社代表取締役CEO 古田国之が登壇いたします。 本セミナーは「距離のない世界をデザインする:沖縄からアフリカへ、『誰一人取り残さない』を実現するために」をテーマに、医療分野におけるイノベーションと医療アクセスの実現に向けた具体的な連携を探ることを目的としています。 古田はパネルディスカッション「距離を超えた医療アクセスの再考」に登壇し、SOIKがコンゴ民主共和国で展開する母子保健デジタルヘルスについて発信します。 詳細・参加お申し込みは下記をご覧ください。 AFRI CONVERSE 2026 第2回 距離のない世界をデザインする:沖縄からアフリカへ、「誰一人取り残さない」を実現するために。 日付:2026年5月15日(金) 時間:17:30~19:00(日本時間) /11:30–13:00(東部アフリカ時間) 場所:JICA沖縄センター 多目的ホール(Zoomオンライン配信あり) 2025年8月に横浜で開催さ


政策提言イベント「Policy Pitch」(主催:株式会社PoliPoli)に代表・古田国之が登壇します
この度、当社代表取締役CEOの古田国之が、株式会社PoliPoli主催の政策提言イベント「Policy Pitch(ポリシーピッチ)」に登壇いたしますので、お知らせいたします。 本イベントは、国際保健政策を「健康医療安全保障」の観点から捉え直し、官民連携による政策推進の機運を高めることを目的としています。国会議員、省庁関係者、企業、スタートアップ、NGOが一堂に会し、グローバルヘルス分野の実践事例と政策提言を政策決定者へ届ける場となります。 当社は、本イベントの「取組事例発表・政策提言セッション」にスピーカーとして参加いたします。コンゴ民主共和国をはじめとするアフリカ諸国で展開しているデジタル母子保健プラットフォーム「SPAQ」の現場知見を踏まえ、小規模医療施設における母子保健サービスの質向上と、日本の官民連携による国際保健政策への貢献等について発表する予定です。 開催概要: イベント名 Policy Pitch(ポリシーピッチ) 日 時 2026年4月27日(月)12:00〜13:30(開場11:30) 会 場 東京都千代田区永田町 都


「開発協力白書」掲載のお知らせ
株式会社SOIKの取り組みが、外務省「開発協力白書」に掲載されました。 掲載テーマは、 「匠の技、世界へ — スマートフォンを使った母子健診で妊産婦と新生児の命を救う~コンゴ民主共和国における産前健診デジタル化~」 です。 本事例では、SOIKが展開するデジタル産前健診ソリューションにより、医療アクセスが限られる地域においても、標準化された健診と早期リスク検知を可能にし、母子保健の質向上に貢献している点が紹介されています。 SOIKは今後も、現地の課題に根ざした技術の導入を通じて、グローバルヘルスの課題解決に取り組んでまいります。 ・外務省「開発協力白書(2025年度版)」 https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/files/100993506.pdf


2025年度 JICA Biz 採択のお知らせ
株式会社SOIK(沖縄県 中頭郡、代表取締役 古田 国之、以下「当社」)は、 独立行政法人国際協力機構(JICA)が実施する2025年度「中小企業・SDGsビジネス支援事業(JICA Biz)」において、ビジネス化実証事業として採択されましたので、お知らせいたします。 本事業では、コンゴ民主共和国にて「遠隔地の妊婦健診を革新するAI・スマホ活用型母子保健システム強化のためのビジネス化実証事業」を実施します。 本実証では、これまで当社がアフリカ農村部で導入・運用してきた母子保健システムの取り組みを発展させ、コンゴ民主共和国の中でもより医療アクセスが困難な僻地地域を対象に、AIおよびスマートフォンを活用した母子保健DXプラットフォーム「SPAQ」を導入します。 既存の導入地域で得られた知見を活かし、医療資源が著しく限られた環境下でも妊婦健診を持続的かつ実効的に提供できるモデルの確立を目指します。 さらに、オペレーション体制の有効性や、運営・コスト面の妥当性等を検証し、今後のさらなる地域展開および事業拡大を通じて、妊産婦死亡率の低減に貢献します。


Africa Investment Forum(AIF)2025 Market Daysに登壇
このたび、アフリカ開発銀行からの招待を受け、弊社代表の古田が2025年11月26日〜28日にモロッコ・ラバトで開催された Africa Investment Forum(AIF)2025 Market Days に登壇いたしました。 本フォーラムは、「Bridging the Gap: Mobilizing Private Capital to Unlock Africa’s Full Potential」をテーマに、投資家、開発金融機関、商業銀行、各国政府の代表者、ビジネスリーダー等、多岐にわたるステークホルダーが参加し、アフリカの可能性を引き出すための議論とネットワーキングが行われました。 古田の登壇 / SOIKの事業を紹介 古田は、アフリカ開発銀行と日本政府共催のジャパンセッションに登壇し、「Scaling Maternal Health with Evidence & Financing: A Bankable Digital Solution from Africa SPAQ by SOIK」をテーマに、SOIKのアフリカでの取り組み


朝日新聞朝刊にて、代表古田のセッション登壇が掲載
2025年11月20日(木)付の朝日新聞朝刊において、弊社代表古田が登壇したセッション「地球会議2025」の様子が紹介されました。 朝日新聞オンライン版の記事は、以下のリンクよりご覧いただけます(有料): 「民間、若い世代だからこそ」 途上国の保健向上へできることは また、「地球会議2025」オンラインでのご視聴は、2025年1月15日までお申し込みいただけます。 ユースと起業がひらくグローバルヘルス~健康な未来のために (視聴無料) 引き続き弊社の取り組みにご注目ください。 朝日新聞社主催「 地球会議2025」


総務省 実証事業をコンゴ民主共和国で実施完了 - 通信インフラがない地域での妊産婦健診を実現
当社は、総務省「令和6年度 コンゴ民主共和国における母子保健DXプラットフォームと通信インフラのパッケージ海外展開に関する実証事業の請負」(以下、本事業)に採択され、実証事業を実施いたしました。 コンゴ民主共和国では、通信インフラが未整備な地域が多く、特に遠隔地に住むハイリ...


「岩佐賞」医療の部を受賞しました
このたび、弊社SOIKは「岩佐賞」医療の部を受賞いたしました。岩佐賞は、公益財団法人 岩佐教育文化財団が、医療、教育、経済、平和などの分野で優れた成果を上げ、社会課題解決に貢献している団体・個人に授与される賞です。 社会課題の解決やSDGsの目標達成に向けた取り組みが評価...


代表 古田が「アフリカにおける感染症UHCに関するPre-TICADサミット」に登壇
2025年3月7日、衆議院第一議員会館国際会議場(東京都千代田区)にて開催された「アフリカにおける感染症とUHCに関するPre-TICADサミット(主催:Malaria No More Japan)」において、弊社代表・古田が「民間企業による投資とイノベーション:感染症対策...
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