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【メディア掲載】朝日新聞「With Planet」に、政策提言イベント「Policy Pitch」での当社代表の登壇が掲載されました
このたび、朝日新聞が運営するSDGsメディア「Asahi SDGs ACTION! / With Planet」にて、2026年4月27日に東京都内で開催された政策提言イベント「Policy Pitch(ポリシーピッチ)」の様子が紹介され、当社代表 古田国之の登壇と提言が取り上げられました。 本イベントは、政策提言を支援するスタートアップ企業 株式会社PoliPoliが主催し、国際保健(グローバルヘルス)を「健康・医療安全保障」の観点から捉え直す場として開催されました。 会場では茂木敏充外務大臣がビデオメッセージを寄せ、加藤勝信前財務大臣のあいさつに続き、企業によるパネルディスカッションや、国際保健分野で活動するスタートアップ・学生団体による国会議員らへの政策提言が行われました。 政策提言イベント「Policy Pitch」に登壇する当社代表 古田国之(2026年4月27日、東京都千代田区 都道府県会館) 母子保健の向上に取り組む当社代表の古田は、妊産婦死亡率の高いコンゴ民主共和国を中心としたアフリカ諸国において、スマートフォンアプリを中核に超音


【登壇のお知らせ】政策提言イベント「Policy Pitch」(主催:株式会社PoliPoli)に代表・古田国之が登壇します
この度、当社代表取締役CEOの古田国之が、株式会社PoliPoli主催の政策提言イベント「Policy Pitch(ポリシーピッチ)」に登壇いたしますので、お知らせいたします。 本イベントは、国際保健政策を「健康医療安全保障」の観点から捉え直し、官民連携による政策推進の機運を高めることを目的としています。国会議員、省庁関係者、企業、スタートアップ、NGOが一堂に会し、グローバルヘルス分野の実践事例と政策提言を政策決定者へ届ける場となります。 当社は、本イベントの「取組事例発表・政策提言セッション」にスピーカーとして参加いたします。コンゴ民主共和国をはじめとするアフリカ諸国で展開しているデジタル母子保健プラットフォーム「SPAQ」の現場知見を踏まえ、小規模医療施設における母子保健サービスの質向上と、日本の官民連携による国際保健政策への貢献等について発表する予定です。 開催概要: イベント名 Policy Pitch(ポリシーピッチ) 日 時 2026年4月27日(月)12:00〜13:30(開場11:30) 会 場 東京都千代田区永田町 都


<人材募集>プロジェクトリード(国際保健・研究/IT・業務設計)
プロジェクトリード(国際保健・研究/IT・業務設計) ― コミュニティ×デジタルで、感染症と妊婦スクリーニングを実装する ― ※経験分野不問/複数名採用の可能性あり/長期関与歓迎 私たちSOIKは、アフリカ諸国を中心に、 母子保健および感染症対策分野のデジタルヘルス・プラットフォームの開発・実証・社会実装 に取り組むスタートアップです。 コンゴ民主共和国(DRC)・キンシャサに現地法人オフィスを構え、約10名の現地スタッフとともに、政府機関・国際機関・研究機関と連携しながら、 「研究」「プロダクト開発」「現場実装」を横断するプロジェクト を推進しています。 現在は、 コミュニティボランティアを活用した 感染症サーベイランス 妊婦スクリーニング(デジタル産前健診、AI超音波等) を、 スマートフォン1台で回せる統合モデル として実証・制度化していくフェーズにあります。 このたび、私たちと共にプロジェクトを進めていただけるパートナーを募集します。 ◾️ ポジション概要 本ポジションは、 感染症コミュニティサーベイランスを中心としつつ、妊婦スク


SOIK to Present a Poster at the 40th Annual Conference of the Japan Association for Global Health
SOIK Corporation will present a poster at the 40th Annual Conference of the Japan Association for Global Health (JAGH), to be held at Teikyo University on November 1st and 2nd, 2025. Title: “Development of an Intervention Assessment Model Using AI-assisted Antenatal Care to Address Causes of Maternal Mortality: Insights from Implementation in Rural Africa” Poster No. P1-1 Category: P1 UHC Presenting Author: Kuniyuki Furuta, SOIK Corporation This study explores the development


朝日地球会議2025 登壇のお知らせ
朝日新聞社主催「朝日地球会議2025」に代表古田がスピーカーとして登壇いたします。 本イベントは、気候変動や国際秩序の変化、少子高齢化など、世界と地域が直面するさまざまな課題をテーマに、各界のリーダーや専門家が議論を交わす国際シンポジウムです。 古田は、10月27日(月)12:00より開催されるセッション「ユースと起業がひらくグローバルヘルス~健康な未来のために」に出演し、朝日新聞with Planet編集長の竹下由佳氏、株式会社PoliPoliディレクターの遠藤恵子氏とともに、ビジネスの視点からグローバルヘルスの未来について意見を交わします。 スタートアップの立場からどのように世界の保健医療課題に取り組むのか、そして「ユース」と「起業」がどのように新たな道を切り拓くのかをテーマに、未来志向の議論を展開します。 オンラインセッションにてご視聴いただけます。 お申し込みのうえ、ぜひご覧ください。 ■ イベント概要 イベント名:朝日地球会議2025 主催:朝日新聞社 会期:リアル会場セッション:2025年10月24日(金)~25日(土)


【内閣官房パンフレットに掲載】「アフリカ健康構想(AfHWIN)」に掲載されました
このたび、内閣府・内閣官房のアフリカ健康構想(AfHWIN)のパンフレットにおいて、SOIKの活動が紹介されました。 本パンフレットは、アフリカ諸国の保健課題解決に資する革新的なソリューション創出や、キャパシティ・ディベロップメントに貢献する日本の健康・医療関連産業の取り組...


TICAD9 国立健康危機管理研究機構(JIHS)主催シンポジウム登壇のご報告
2025年8月20日、TICAD9にて開催された国立健康危機管理研究機構(JIHS)主催のシンポジウム「アフリカにおける医療技術等国際展開推進事業10年の歩みとこれから」に代表古田が登壇しました。 コンゴ民主共和国における母子保健DXプラットフォーム「SPAQ」による保健シ...


TICAD9 アフリカ開発協会主催セミナー 登壇のご報告
2025年8月21日、TICAD9にて開催されたアフリカ開発協会主催セミナー「TICAD8から始まったアフリカ全土に裨益する保健事業」にて、ビジネス開発マネージャー鵜飼が登壇いたしました。 セミナーでは、母子保健DXプラットフォーム「SPAQ」の導入を通じたSOIKの取り組...


【メディア掲載】内閣府国際広報誌「KIZUNA」に紹介されました
このたび、内閣府が発行する国際広報誌「KIZUNA(絆)」にSOIKの取り組みが掲載されました。 「KIZUNA」は、内閣府が海外に向けて発行する国際広報誌で、日本の政策や国際協力、文化や技術などを多言語で発信し、世界各地の大使館や国際機関、メディアなどに広く配布されていま...


令和5年度補正「グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(我が国企業によるインフラ海外展開促進調査:三次公募)」に採択されました
株式会社SOIKは、経済産業省が実施する令和5年度補正「グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(我が国企業によるインフラ海外展開促進調査)」に採択されました。 本事業では、当社が開発する スマートフォンアプリを核とした母子保健DXプラットフォームSPAQにAI技術を搭載し、コミュニティレベルでの健診普及モデルを構築し、地域保健における医療アクセスの向上と、持続可能なビジネス展開の可能性を検証します。 本事業の実施期間は 2026年2月まで を予定しています。 本事業を通じたインパクト創出に向け、取り組みを進めてまいります。


UNFPA(国連人口基金)との新規プロジェクト始動
当社はこのたび、UNFPA(国連人口基金)およびコンゴ民主共和国保健省と連携し、「妊産婦および新生児死亡率削減を目指す、遠隔医療システムのデジタル化による母子保健強化プロジェクト」を開始いたします。なお、本プロジェクトは日本政府の補正予算案件として実施されます。...


<人材募集>アフリカ農村部の妊婦を救う!助産師募集 (長期契約移行の可能性あり)
私たちSOIKは、開発途上国のunderservedな人々の母子死亡率の減少という、最もチャレンジングな課題の一つに取り組むスタートアップ企業です。2019年の創業以来、官民連携パートナーシップ協定を締結したコンゴ民主共和国保健省を始め、各国政府や国際機関と連携しながら、革...


長崎県立大学・早稲田大学合同ゼミ研究発表会にて、代表・古田が特別講演で学生たちと議論を展開
長崎県立大学・早稲田大学の合同研究発表会で、代表・古田が講演を行い、SOIKの取り組みや妊産婦医療の現状について紹介。学生と実践的なケーススタディを通じて活発な議論が行われ、多くの質問が寄せられる有意義な機会となりました。
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